連載 食 万歳! ウチのご飯 今日のファミリー・クッキング 第5回寒い日の朝にも「三平汁」あさ子(岡部あさ子)この1年、コロナ禍でなかなか神奈川県から出られません。昨年12月上旬、やっと函館に帰省しました。冬場の実家(三浦家)の恒例行事なのですが、88歳の母の指揮のもと、冬の保存食・飯寿司(いずし)... 2021.02.16 連載 食
北乃國から 北乃國から ひとりで歌う旅の終わりヘルさん(板垣秀雄)■辿り着いた夢のニセコ野村川湯ユースホステルから別れて、早いもので、もう40数年も過ぎて、私は73歳になりました。「旅の終わり」を仲間たちと一緒に、夢のような旅だった♪……と歌ったのも、薄ぼんやりと... 2021.02.13 北乃國から
ニッポン漂泊記 ニッポン漂泊記 急行列車の旅は、遠く帰らずカメラ魔(川井 聡)現在15:10分。羽田の専用滑走路から、プライベートジェットで女満別空港に向かっている……ウソだけど。それにしても北海道は近くなった。かつては直角椅子に10時間以上、何てことはザラだったし、新幹... 2021.02.07 ニッポン漂泊記
連載 食 万歳! ウチのご飯 今日のファミリー・クッキング 第4回鍋で味わう「白菜たっぷり餃子」みほ(高杉美穂)今シーズンは、白菜が豊作なのか? 頂きものの白菜のオンパレードとなり、白菜に急かされ、追われているような感じです。美味しいけれど重なっちゃうと、どうしよう~。大量消費を考えて、セコセコと餃... 2021.02.01 連載 食
指名連載 わたしのランチ×俺の昼飯 わたしのランチ×俺の昼飯 いつもとは違った危ないランチ加藤くん(草薙修二)オレのランチは、大体、いつも愛妻弁当です。都合によって1週間のうち1度くらいは、コンビニで弁当を買うこともある、というような感じでしょうか。それを職場の机のうえで食べてます。今日のランチは、…... 2021.02.01 指名連載 わたしのランチ×俺の昼飯
連載 月刊川湯 解題「月刊川湯」 第3回ラブ・コール!オグス(11号)■あふれるガッツ月刊川湯は、全国5ブロックで、持ち回りによって作られていました。なかで、北海道で作られたものが、6号分あります。主に、みゆきちゃんと毒、それと千歳出身の女子パワーによる貢献が、とくに大きい... 2021.01.30 連載 月刊川湯
連載 旅 世界~ あの街ぶらぶら歩き ナガサカ×オバケ ゆっくりゆっくり歩く橋の道サンフランシスコ/San Francisco(アメリカ合衆国)オバケ(大川教子)■ハリウッド女優? になった気分ヨーロッパ旅行ですっかり海外旅行に魅了された私は、「次は、アメリカに行こう」と思ったのです。1986年... 2021.01.16 連載 旅
連載 花の季節風 花の季節風 Seasonal Wind of Flower (2)ピンクのラナンキュラスは、飾らない美しさのりちゃん(畑中範子)ラナンキュラスの花言葉赤/魅力に満ちている紫/幸福黄/優しい心遣いピンク/飾らない美しさキンポウゲ科の多年草ラナンキュラス(属名)は、小さな蛙の意。葉の形が、蛙の足に似てい... 2021.01.16 連載 花の季節風
北乃國から 北乃國から 楽しかった不思議な世界大ちゃん(中澤多恵子)……何度か文章を作ってみたのですが、感情ばかりが先走ってしまい、なかなか思うようにできませんでした。少しだけ、私は、気分が高ぶっているのかも知れません。私は、直ちゃんと高校のクラスメイトで、大の仲... 2021.01.03 北乃國から
ニッポン漂泊記 ニッポン漂泊記 別府に響く復興応援の歌でんちゃん(新田紀男)16歳の時からひとり旅を始め、47年の月日が流れた。いつになってもひとり旅はいい。自分の旅スタイルは、基本的に鈍行+徒歩、どこに行ってもひたすら歩いている。宿は昔はYH、今は極力ゲストハウスか徒歩... 2020.12.31 ニッポン漂泊記
北乃國から 北乃國から 札幌ひとり旅フッコ(横関福好)ここは札幌すすきの近く、ちゃらちゃら流れる豊平川、粋な姉ちゃん立ちしょんべん?……おっとっと、ここで遅ればせの仁義、失礼さんでござんす。わたくし、生まれも育ちも美濃国岐阜にございます。柳ケ瀬で産湯を使い、姓は横... 2020.12.29 北乃國から
指名連載 わたしのランチ×俺の昼飯 わたしのランチ×俺の昼飯 いつもの日とは違う外食ランチチャック(高松栄子)気持ち少なめの白米をレンジにいれ、カップ麺にお湯を注ぐ、ある日のランチ。買い物ついでにお弁当を買う、その日のランチ。(イチオシは幕の内弁当!)ある休みの日、友人と(北海道夕張郡)長沼町の「里日... 2020.12.24 指名連載 わたしのランチ×俺の昼飯